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瀬戸大橋イベントカレンダー(10月)

 

名称

期間

場所

内容

問い合わせ先

2009せんい児島秋の瀬戸大橋まつり

10月3日(土)~10月4日(日)

児島競艇場
(倉敷市)

毎年児島において、春・秋の年2回盛大に開催されるせんい児島「瀬戸大橋まつり」。 「繊維の街児島」ならではの地元メーカーを中心とした即売テントが多数出店。 岡山県内においても最も動員の多いイベントの1つです。『国産ジーンズ発祥の地・児島』として知られる繊維産業集積地・倉敷市児島で開催。 繊維製品の200張りを超える即売大テント村を中心に各種イベントを展開しています。 地元下津井の「たこ飯」等の飲み食い横丁も大人気。

せんい児島瀬戸
大橋まつり振興会
086-472-4450

ひなせ諸島
みかん狩り

10月10日(土)~12月13日(日)

日生諸島
(備前市)

10月上旬から12月上旬にかけて、日生諸島(鹿久居島、頭島、鴻島の3島)で楽しむことができます。 夏の強烈な太陽と水はけのよい土壌で育った日生のみかんは、色つやよく糖度も高いと評判です。 多島美を眺めながらほおばる甘いとれたてのみかんの味は格別です。(要予約、有料)

日生町観光協会
0869-72-1919

作州黒(黒大豆)の枝豆
収穫体験

10月11日(日)

おかやまファーマーズ・マーケットノースヴィレッジ
(勝央町)

園内の畑で、作州地域特産の作州黒(黒大豆)を枝豆で収穫体験できます。 ※天候条件等により体験期間は前後する場合があります。

おかやまファーマーズ・マーケットノースヴィレッジ
0868-38-1234

第27回備前焼まつり

10月17日(土)~18日(日)

備前焼伝統産業会館
(備前市)

昭和58年から始まった備前焼まつりは、今では2日間で約16万人もの焼物愛好家でにぎわう、日本国内でも有名なまつりとなっている。この日は、備前焼陶友会会員の作品が2割引で展示即売されるほか、「備前焼小町の表彰・撮影会」、「ろくろ実演」、「ろくろチャレンジコーナー」、「茶席」、「備前の器と野の花」展など多彩な催しが行われる。

備前焼陶友会
0869-64-1001

OKAYAMAチャレンジカップレース

10月18日(日)

岡山国際
サーキット
(美作市)

年間7回開催されるこのシリーズはドライバーのテクニックと意地がぶつかり合う元気な地方選手権レース。豊富な参加クラスが特徴で、観て楽しむのはもちろんだがこれからレースを始めてみたい入門者にも最適のレースだ。

岡山国際サーキット
0868-74-3311

ターナーから印象派へ

9月18日(金)~11月3日(火)

岡山県立美術館
(岡山市)

本展では、マンチェスター市立美術館をはじめとするイギリスの美術館、個人コレクションの作品により、ターナーから印象派への変遷を「光と色彩」というテーマで展示し、イギリス絵画がどのようにフランス絵画に影響を与え、またフランス印象派がイギリス絵画に影響を及ぼしたかを紹介する。

岡山県立美術館
086-225-4800

第52回岡山県後楽園
菊花大会

10月18日(日)~11月15日(日)

後楽園
(岡山市)

昭和33年から始められて、今年で51回目。毎年県下の菊花振興会会員による丹誠込めて育てられた約450鉢の大菊花檀、盆栽、福助作りを展示する。

後楽園
086-272-1148

コスモス
フェスタ

9月19日(土)~11月18日(日)

国営讃岐
まんのう
公園
(まんのう町)

まんのう公園内にある花竜の道を中心に開花するソナタmix、シーシェル等15品種30万株というコスモスを観賞していただくとともに、コスモスを題材にした特別体験教室を実施します。

まんのう公園
管理センター
0877-79-1700

ゴールドタワーわんわん
ランド

10月10日(土)~12日(月)

プレイパーク ゴールドタワー 北館わんわんランド
(宇多津町)

13:00~。15:00~。ドックレースやわんちゃんとのお散歩、おやつをあげたりして犬とのふれあいができます。

プレイパーク
ゴールドタワー
0877-49-7070

「Double Fantasy 韓国現代美術展」& 常設展

7月12日(日)~10月12日(月)

猪熊弦一郎現代美術館
(丸亀市)

近年、多様な展開を見せている韓国現代美術の現在を、彫刻、絵画、写真、映像、インスタレーションなど、様々なメディアを用いた作品によってご紹介します。参加作家は、活躍目覚ましい若手作家が中心となり、日本で初めて紹介される作家も多数含まれています。タイトルの「ダブルファンタジー」とは、現代における、伝統と革新、人工と自然、ローカルとグローバルなど、相反するものの共存を意味しています。本展は、そうした時代の様相を掴みとり、視覚化している作品にフォーカスし、これまでのステレオタイプなイメージを超えた、新しい韓国現代美術の息吹をお伝えします。 常設展(会期は10月18日(日)まで)では収蔵品より猪熊弦一郎の作品を展示します。

猪熊弦一郎現代
美術館
0877-24-7755

秋の特別展(日本画のモダニズムと現代/自然、感性、躍動)

9月19日(土)~11月3日(火・祝)

香川県立
東山魁夷
せとうち
美術館
(坂出市)

大正から昭和そして戦後へと、めまぐるしく移り変わる時代に生きた個性派の日本画家たち。西洋美術の積極的な受容から、日本的傾向の再興、伝統的な日本美と現代における感性の融合へと、光彩を放ちながら活気を取り戻していった日本画の軌跡を、佐久市立近代美術館所蔵の名品の数々から辿ります。

香川県立東山魁夷せとうち美術館
0877-44-1333

※開催期間等が変更されることがあります。各イベントの問い合わせ先までご確認ください。
本州四国連絡高速道路株式会社 岡山管理センター
〒701-0304 岡山県都窪郡早島町大字早島2985
tel.086-483-1100(代表)
http://www.jb-honshi.co.jp/

  

せとうち美術館ネットワーク

瀬戸内観光連絡会のホームページ

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