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ETCのご利用について

【1】ETCの仕組みについて知りたい

【2】ETCの利用方法について知りたい

【3】ETCの取り付けやセットアップについて知りたい

【4】ETCレーン(料金所)での通行方法について知りたい

【5】ETC料金や割引の注意点について知りたい

【6】その他

【1】ETCの仕組みについて知りたい

1.ETCとは。ETCの仕組みは。どうすれば使えるの。費用は。

A.ETCとは"Electronic Toll Collection System"の略称で、無線を使って自動的に有料道路の通行料金の支払いを行うシステムです。これにより、スムーズで快適な料金所通過が可能となります。
ETCの仕組み⇒ETCカードを車載器に挿入した車が料金所のETC車線を通過すると、料金所のアンテナと車載器との間で無線により有料道路の通行料金支払いに必要な情報が交信され、係員の手を介することなく自動的に通行料金の支払いが行われる仕組みです。
ETCをご利用になるためには通行料金決済のためのETCカードと無線通信を行うための車載器が必要です。ETCカードは、クレジットカード会社等から発行されます。車載器はカーディーラー、カー用品店、自動車整備工場等で販売されています。なお、車載器を取り付ける際にはセットアップ(車両情報の登録)が必要となりますので、車載器の購入・取付費用の他に、セットアップ費用が別途必要になります。(ETCカードの発行に費用がかかる場合もあります。)

2.セキュリティはどうなっているの?

A.決済はETCカードと呼ばれるICカードを使って行われます。このICカードは磁気カードに比べ、はるかに高い安全性を確保しています。
また車載器や料金所システムでも高度な暗号化を行い、充分なセキュリティを確保しています。

3.プライバシーは守られるの?車検証は何に使うの?

A.ETCカードには利用者情報が、車載器には利用車の車両情報が、それぞれ暗号化され入力されています。また、料金所と車載器との間の無線でのやりとりも暗号化されておりプライバシーが漏れることはありません。
車検証は、セットアップ申込書にセットアップに必要な車両情報を記入して頂く際に必要です。

4.本四高速の整備状況はどうなっているの?

A.本四道路では、西瀬戸自動車道の1箇所(西瀬戸尾道~向島間をご利用の場合の向島IC)を除いた料金所で、ETCノンストップ走行ができます。

※西瀬戸尾道~向島間をご利用の場合の向島ICではETCによるノンストップ走行はできませんが、ETCカードのご利用でETC割引は適用されます。

◆ETCノンストップでご利用できる料金所はこちら

5.携帯電話やテレビ等、他の電波機器との影響はないの?

A.ETCに使用される電波は5.8GHzの高周波数帯で専用のものですので問題ありません。

6.海外での取り組みは?

A.海外では主に均一料金を収受する料金所を中心にETCが実用化されており、現在30カ国以上でサービスが行われています。しかし、これらの国では隣接する国ごと、事業者ごとに規格が異なるなど、スムーズな道路走行ができないという問題があり、規格の統一化、共通利用の確保が課題となっています。

【2】ETCの利用方法について知りたい

1.ETCカードはいつ抜き差しするの?

A.走行前に車載器に確実に差込み、お車を降りる際に抜き取ってください。

※走行中の抜き差しは危険ですので、おやめください。特に料金所ゲート通行中やゲート通行直前に抜き差しをすると、データの消失等によりETCカードが使用できなくなる場合や正常通信ができず開閉バーが開かない場合がありますのでご注意ください。

※ETCカード差し込み不良によるエラーが発生しています。走行前に必ず確認ください。

2.入口と出口でETCカードが違ってもいいの?

A.有料道路の入口と出口は同一のETCカードで通過しなければなりませんのでご注意ください。

3.レンタカーや他人の車でも使えるの?

A.ETCカードと車載器はそれぞれ独立しており、ETCカードはどの車の車載器にも使用可能です。従って、レンタカーや他人の車でも使えます。通行料金はその時ご利用のETCカードにより決済されます。

4.車を2台持っているけどどうしたらいいの?

A.ETCの無線通信による走行をされる場合には、お車一台ごとに車載器が必要となりますが、ETCカードはどの車載器に挿入されても ご利用いただけます。通行料金はその時ご利用のETCカードにより決済されます。

5.ETC車でけん引をする場合はどうしたらいいの?

A.ETCの無線通信により走行されるお車でけん引する場合は、車載器のセットアップを行う際にセットアップ申込書の『けん引装置の有無』欄にチェックを入れてください。チェックを入れずにけん引走行されますと出口で開閉バーが開かず、ETC走行ができませんのでご注意ください。
※チェックを入れていない車両でけん引する場合は、出口でETCレーンがご利用いただけません。「ETC/一般」又は「一般」の表示のあるレーンをご利用になり、一旦停止してカードを係員にお渡しください。
被けん引車両の状況に応じて車種を判別し、対象車種の通行料金をお支払いただきます。

6.二輪車もETCを利用できるの?

A.平成18年11月1日(水)午前0時から、全国の高速道路のETCが導入されている料金所で二輪車のETCの利用が可能となりました。ETCレーンを通行する際は、前車との車間距離を十分に取り、時速20km以下に減速して進入し、路面標示に従って一台ずつ徐行して通行願います。料金所手前での急な割り込みや、ETCレーンでの追い越し、並走、千鳥走行は危険ですのでおやめください。

7.車載器が故障の時や、ETCカードを忘れた場合はどうなるの?

A.車載器が故障の時やETCカードが挿入されていない場合にはETCをご利用いただけませんので、「ETC/一般」又は「一般」の表示のあるレーンをご利用ください。
なお、この場合はETC割引が適用になりませんので、ご了承ください。

【3】ETCの取り付けやセットアップについて知りたい

1.車には自分で取り付けられるの?

A.正常に通信できるよう車載器の取付けは調整を必要としますので個人では行わず、専門の取付店にて行ってください。

2.24V車や外車には取り付けできるの?

A.24V車への取付可能な車載器は数社が販売しております。詳細は販売店や車載器メーカーにお問い合わせください。
外車、国産車に関わらず、まれに取付けが困難な車種があります。詳しくは取付店、販売店にお問い合わせください。

3.熱線反射フロントガラス車両への車載器の取り付けは?

A.熱線反射フロントガラスとは、ガラスの中に金属成分や非金属成分を添加又はコーティングすることにより、赤外線の透過性を低減し断熱効果を高めるために使用されています。熱線反射フロントガラスのように電波を透過させにくいガラスを装着した車両にETC車載器を取り付けた場合、正常な通信が行えない場合があります。詳細については、販売店、取付店又は各車載器メーカーにお問合せください。

4.車を買い換えた場合(同車種への買い換え含む)や車両ナンバーの変更などの場合でもETC車載器の再セットアップが必要ですか?

A.ETCのご利用につきましては、車両に設置する車載器に、ナンバープレート情報など、取り付ける車両の個体情報を登録(セットアップ)の上、無線通信処理を行うことを前提としてシステムやサービスを構築しております。 このため、たとえ課金車種の変更がない場合においても、車両と車載器の登録情報が異なることにより、ETCで行っている利用照会サービスやマイレージサービスへの登録等、各種サービスの一部がご利用いただけなくなるほか、通信処理エラーが発生し開閉バーが開かないなど、ETCを安全にご利用いただけなくなる恐れも発生します。
車載器のセットアップに関しましては、ETCをご利用いただく際に定めております「ETCシステム利用規程」におきまして規定しているところであり、ETCシステム利用規程違反が続く場合には、ETCの利用を制限したり、営業規則に基づき各種割引を行わないなどの措置を行う場合もありますので、正しいルールに従って、安全にETCのご利用をお願いします。

※けん引構造への変更など車両情報が変更となる場合も再セットアップ(有料)が必要となります。

5.二輪車に四輪車でセットアップした車載器を取り付けても問題ないですか。

A.二輪車用には二輪車用のETC車載器を取り付けていただく必要があります。 二輪車用のETC車載器は、安全にご利用いただくために、耐震性・防水性等、二輪車での使用環境を考慮して設計・開発されています。
四輪車用の車載器を二輪車に搭載することは、防水性・防塵性・耐振動性の確保が不十分なため、誤作動を引き起こす危険性が高まります。
また、四輪車用の車載器を二輪車に搭載するなど、セットアップ情報と車両情報が異なった状態でETCを利用することは、ETCシステム利用規程違反となります。

【4】ETCレーン(料金所)での通行方法について知りたい

1.ETCの利用にあたり、走行時には何に注意すればよいか?

A.ETCレーンには開閉バーが設置されています。ETCカードの差し込み不良などにより通信エラーとなり開閉バーが開かない場合がありますので、いつでも安全に停止できる速度(20㎞/h以下)で通行(徐行)してください。
また、前車が急停車することがありますので、安全な車間距離をとってください。
その他、ご利用上の注意事項等の重要なことが「ETCシステム利用規程」、「ETCシステム利用規程実施細則」及び「二輪車ETC登録規約」に記載されていますので、必ずお読みください。

※ETCカード差し込み不良(差し込み忘れ)で通信エラーとなったため、開閉バーが開かず接触する事象が発生しています。走行前に必ずご確認ください。

※緊急時等、料金所係員がやむを得ずETC車線を横断する場合がありますので、十分に注意して通行してください。

2.ETCレーンがない又は全てのETCレーンが閉鎖されている料金所では、どうすればよいの?

A.入口料金所の場合⇒通行券をお取りいただき、出口料金所で「ETC/一般」又は「一般」の表示のあるレーンをご利用になり、一旦停車して通行券とETCカードを係員にお渡しのうえ、入口ETCレーン閉鎖の旨を係員にお申し出ください。お申し出がない場合は、ETC割引が適用されません。
出口料金所(通行料金をお支払いいただく料金所)の場合⇒入口料金所でETCレーンをご利用になった場合は、係員にETCカードをお渡しください。

※この場合ETC利用照会サービス(非登録型)に走行が反映されません。

3.ETC専用車線に車載器を持っていない車が進入したらどうなるの?

A.開閉バーは開きませんので、停車して、係員のインターホンによるご案内をお待ちください。

※危険ですので、お車はバックさせないでください。

4.料金所でETCが正常に機能しなかった場合、どうすればいいの?

A.入口料金所でエラーが発生した場合は、通行券を発券しますので、お取りいただき、出口料金所で「ETC/一般」又は「一般」の表示のあるレーンをご利用になり、一旦停車して通行券とETCカードを係員にお渡しのうえ、入口料金所でETCレーンが利用できなかった旨をお申し出ください。通行料金をお支払いいただく料金所でエラーが発生した場合は、 料金所事務室でお支払の手続きをお願いすることがあります。係員が車線に出向きご案内いたしますので、そのままお待ちください。

※開閉バーを突破してしまった場合(その場に停車した、通過してしまった)、車をバックさせることは大変危険ですのでおやめください。(係員がご案内いたします)

※手続きにお時間を要する場合がありますので、ご了承ください。

※何らかの理由で開閉バーが開かない場合がありますので、料金所においては、十分に減速して安全な速度(20㎞/h以下)で通行してください。

5.直前のところでETCレーンが閉鎖されてしまったらどうしたらいいの?

A.レーン直前での急な車線変更は、大変危険です。車線の移動ができない場合は、ETCレーンの復旧作業が終了するまで、ハザードランプを点灯するなどして、その場でお待ちください。係員の指示がある場合にはその指示に従ってください。

※車をバックさせることは大変危険ですのでおやめください。

※ETCレーンでは、安全な車間距離と安全な速度(20㎞/h以下)でご利用ください。

6.ETCレーンの車線運用(ETC専用・ETC/一般)の考え方について教えてほしい。

A.ETCレーンの車線運用については、ETCの導入効果が最大限発揮されるよう基本的に専用運用(「ETC専用」の表示)を行うこととしております。
しかしながら、ETCレーンの専用運用を行うことにより他の一般レーンで渋滞が発生し、その渋滞が料金所広場を越えるような場合にはETC車も渋滞に巻き込まれてしまい、結果として料金所への到着が遅くなります。このような場合には、なるべく早く渋滞を解消させるためETC車、一般車の双方が早く料金所を通過できるようETCレーンをやむを得ず混在運用(「ETC/一般」の表示)としていることがあります。
また、一見渋滞していないのに混在運用している場合もありますが、これは混在運用していれば渋滞は発生しないものの専用運用に切り替えるとたちまち著しい渋滞が発生するような状況にある場合や、車群の切れ目にあたるときであり、このような状態を完全に解消することは難しいものと考えています。
なお、この他にもETC機器の保守点検などによりETCレーンを一般運用(「一般」の表示)、もしくは閉鎖している時間帯もあります。ETCご利用のお客様の利便を図るため、できるだけ専用運用に努めていきますので、ご理解をお願いします。

7.ETCカード未挿入等により、料金未精算のまま通過した場合どうすればいいの?

A.ご利用の料金所または管理センターにお申し出ください。お申し出が難しい場合には、次の項目を確認のうえ当社お客さま窓口にご連絡ください。

<必要な項目>

  • 利用された車両のナンバー、車種、色や特徴
  • ETCカード番号と有効期限
  • 利用された入口・出口の料金所名と通過日時

※通行料金を未精算のままにされますと、不正通行として扱われることがありますのでご注意ください。

【5】ETC料金や割引の注意点について知りたい

1.ETC走行で道路毎に支払いを分割できるの?

A.東/中/西日本高速道路株式会社の高速道路をETCで流入しそのまま本四道路へ走行される場合や、接続する阪神高速、第二神明へ走行される場合などで、それぞれの道路毎にお支払い方法を分割されるお客様は、出口では、必ず一般車線をご利用ください。
例:本四道路をETCクレジットカードで、高速道路をETCコーポレートカードでなど

2.障害者割引をETCノンストップで利用するには?

A.市町村福祉事務所等でのETC利用申請手続き後に、有料道路事業者の設置する窓口へのETC利用登録が必要となります。ただし、すでに他会社の道路を走行するためETC利用登録を行っている場合は、再度の手続きは不要です。
なお、ETC利用登録されたETCカードでも、ETCレーンの無い料金所を通行するときや、点検によりETCレーンが閉まっているときなど、一般レーンを通過する際は、障害者手帳又は療育手帳(以下「手帳」という。)の呈示が必要となります。走行の際は、手帳を携行してください。障害者割引はこちら

3.利用証明書が必要な場合はどうしたらいいの?

A.「ETC利用照会サービス(登録型)」(インターネット)にて、事前にご登録いただいたETCカードでご利用されたご走行についてサービスを利用する日から15か月前までの利用明細(ETCコーポレートカードは62日前までの利用明細、124日前までの利用実績(発行済利用証明書の内容確認))をご確認いただけます。 ETC無線通行とETC非無線通行(ETCレーンの閉鎖などにより、ETCカードを料金所係員に手渡して又は料金精算機で精算した場合)のどちらのご利用もご確認いただくことができます。
検索した利用明細については、利用証明書や利用明細書として、PDFファイル又はCSVファイルとして出力し、印刷、保存することができます。いずれも利用料は不要です。(パソコンやプリンターはお客様でご用意ください。インターネット接続の通信料が必要な場合は、お客様のご負担になります。)
また、この他にもETCカードに記録されている利用履歴データを読み取り、プリントできる「車載プリンター」や「卓上プリンター」が市販されています。なお、淡路SA・与島PA・来島海峡SAには、無料でご利用いただける「卓上プリンター」を設置しております。通行時に、利用証明書が必要な場合は、「ETC/一般」又は「一般」の表示のあるレーンで一旦停止のうえ、ETCカードを料金所係員に渡して通行料金の精算を行ってください。

◆ETC利用照会サービスはこちら

◆ETC利用履歴やプリンターについてはこちら

4.ETC車載器の車載器管理番号の確認方法は?

A.ETC利用照会サービス(登録型)では、本人確認を行うため、事前登録をお願いしております。 事前登録には、「ETCカード番号」の他、「登録するETCカードでETC無線通行した利用年月日」、「ETC無線通行したお車の車載器管理番号」と「車両番号下4桁」の4つの情報を確認し、実際の走行情報と一致した場合のみ登録を受け付けることで、”走行したご本人”以外の方が登録できないような対策を講じております。 何とぞご理解ください。

なお、車載器管理番号は、以下の方法によりご確認いただけます。

  • ETC車載器をセットアップした際に発行される「ETC車載器セットアップ申込書(お客さま保存用)」
  • ETC車載器本体のラベル
  • 音声案内機能や表示機能付きのETC車載器の一部においては、音声案内や表示案内
  • ETC車載器をセットアップしたお店等に照会

上記の確認方法については、車載器管理番号確認方法:ITS-TEA| ETC情報総合ポータルサイト にて詳しくご説明していますのでご覧ください。

5.通行止めにより、一旦本四道路を降り、再度乗り継いだ場合、ETC走行しても料金調整や時間帯割引は適用されるの?

A.通行止めにより流出する前の区間をETC無線通信により通行されていた場合(流出する際に、係員のいるレーンを利用した場合を含む)、流出する前と同一の車で同一のETCカードをご利用のうえ、ETC無線通信により乗り継いでいただければ、料金調整いたします。

※出口料金所の料金表示器では通常の通行料金が表示されますが、クレジットカード会社等からの請求時には調整後の通行料金となります。

6.ETCで乗り継ぎをした場合、ETCレーン通過時の料金表示器には、料金調整後の通行料金が表示されるの?

A.ETCレーンを無線走行した際の料金表示器の表示や車載器等の案内では、料金調整前の通行料金が表示・案内されますが、請求時には、乗継調整後の通行料金にて請求させていただきます。

【6】その他

1.平成26年4月1日から、料金表示器の表示はどうなるの?

A.ETC料金が適用されている場合には、ご利用時間帯に拘わらず『割引』が表示されます。(「料金所 路側料金表示イメージ」参照)
ETC割引が適用されたご利用であれば、割引適用後※の料金が表示されています。
※平日朝夕割引は、割引相当額をETCマイレージサービスの無料走行分として事後還元される割引ですので、料金表示器に反映されません。
ETCにより障害者割引を受けられる場合は、クレジットカード会社等からの請求時に割引が反映された通行料金となります。

(料金所 路側料金表示イメージ)

2.平成26年4月1日から、ETC利用照会サービスの利用明細や利用証明書などの表示はどうなるの?

A.ETC利用照会サービス(登録型)では、利用明細書の備考欄の表示が「確認中」の時点では『割引前料金』として①に≪現金基本料金≫が表示されるため、『通行料金』(③に表示される料金)との差額が『ETC割引額』として②に表示されます。
後日、備考欄の表示が「確認中」から「確定」に変わった時点で、ETC割引が無い場合は、①と②の金額表示が消えて『通行料金』のみの表示に修正されます。ETC割引がある場合は、『割引前料金』『ETC割引額』『通行料金』各々が確定後の料金等に修正されます。
利用証明書についても、「確」が表示された時点で『割引前料金』『ETC割引額』『通行料金』各々が確定後の料金等に修正されます。
なお、ETC利用照会サービス(非登録型)では、「確認中」と同様の表示のままから変わりません。
お客様にはご不便をおかけいたしますが、なにとぞご理解のほどお願いいたします。

【利用照会サービス(イメージ)】

利用年月日
時分
(割引前料金)
(ETC割引額)
通行料金
還元額適用料金
前払金適用料金
後納料金
車種
車両番号
ETCカード番号
備 考
利用IC(自) 利用IC(至)
00/00/00
0:00
○○
00/00/00
0:00
△△
①《現金基本料金》
②『③-①』
③《お支払通行料金》
999,999
999,999
999,999
○○
1234
********000
確認中

利用証明書イメージ