「瀬戸芸」に行ってきました

「瀬戸内国際芸術祭2019」が開催されていると聞き、瀬戸大橋が間近に見える沙弥島会場に行ってきました。

「瀬戸内国際芸術祭」とは?

瀬戸内国際芸術祭は、「海の復権」をテーマに掲げ、美しい自然と人間が交錯し交響してきた瀬戸内の島々に活力を取り戻し、瀬戸内が地球上のすべての地域の「希望の海」となることを目指しています(瀬戸内国際芸術祭2019 HPより)とのことです。

12の島と2つの港を会場として、様々な作品が展示されており、また、島々に残る伝統的な「食」も味わえるとのことで、地元では「瀬戸芸」と親しまれているようです。

沙弥島会場では、10の作品が展示されており、たくさんの人が訪れていました。

 

<沙弥島です>


 

<本日の島メシ(ひつ石のチヌめし)>

 

<ナカンダ浜と瀬戸芸横断幕>

 

<沙弥海水浴場>

 

<作品:そらあみ<島巡り>>

 

<作品:ヨタの漂う鬼の家>

 

<作品:階層・地層・層>

 

春会期は526日で終了しましたが、夏会期、秋会期が続きます。詳しくは瀬戸内国際芸術祭2019HPhttps://setouchi-artfest.jp/)をご覧ください。

皆様も是非、島と作品と食を体験されては如何でしょうか。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください