新型コロナウイルス感染拡大防止のため不要不急のお出かけはお控えください
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、全国に緊急事態宣言が出されています。
不要不急の外出を控えていただくとともに、まん延防止の観点から、不要不急の帰省や旅行など都道府県をまたいでのご移動は、極力避けていただきますようお願いいたします。
また、2020年のゴールデンウィーク期間中、本来、休日割引の対象日となる土日祝日(5月2日~5月6日、9日及び10日)に通行していただいた場合でも、休日割引を適用いたしません。
さらに、本四高速道路のサービスエリア・パーキングエリアにおいても、施設の営業休止やサービスの一部縮小を行います。
お客さまにはご迷惑をおかけしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
https://www.jb-honshi.co.jp/corp_index/corp_press/corp_press_2020/200501press-1-5090/?ref=single7
http://www.jb-highway.co.jp/topics/shosai.php?id=208
「しまなみ海道活性化フォーラム」を開催いたします!
※「しまなみ海道活性化フォーラム」は新型コロナウイルス感染症の影響のため中止となりました。
JB本四高速では、将来に向けたしまなみ海道の更なる交流促進・地域活性化を目的に、「みらいへ」つながるしまなみ海道について語り合う、「しまなみ海道活性化フォーラム」を開催いたします。
日時:2020年3月8日(日)13時〜16時30分(受付12時開始)
会場:ベル・カントホール(広島県尾道市瀬戸田町瀬戸田535-1)
●特別講演
「美しき しまなみ海道を求めて」
東洋文化研究者 アレックス・カー氏
その他、パネルディスカッションやSTU48のライブステージもご用意しております!
参加希望の方は、メール又はFAXで
①代表者の名前②参加人数(5人まで)③電話番号④返信先のFAX番号又はメールアドレスを記入し、お申し込みください。
宛先:中国新聞企画サービス「しまなみ海道活性化フォーラム」係
・メール event10@c-kikaku.co.jp
・FAX 082-294-0804
詳細は弊社のホームページをご覧ください!
→~わたる・つながる・みらいへ~「しまなみ海道活性化フォーラム」を開催いたします!【フォーラム聴講(入場無料)のご案内】
たくさんの方々のご参加をお待ちしています!
島しょ部の魅力を発信(kitchen313kamiyuge)
弓削島にある「kitchen313kamiyuge」に行ってきました。
こちらのお店は、しまなみ海道の隣にある、ゆめしま海道の弓削島にあり、古民家を改装したお店です。お店は因島にある家老渡港から出ている渡船で上弓削港へ行き、港からすぐ近くの細い路地の中を進むと現れます。初めて行く方は迷われるかもしれないので、目印を注意深く探してみてください。自分もどこを曲がるか分からず、島の方に道を教えて頂きました。




築100年の古民家を改装して作られたお店は情緒あふれるすてきな空間でした。人気のベーグルを頂きましたが、ベーグルのもちもち食感とレタスや鶏ハム、大根、味のアクセントにレモンのジャムが入っていていままで食べたことのないベーグルでとてもおいしかったです。
ベーグルの他にも焼き菓子等も有り、とても美味しそうで何度もお店に足を運びたくなりました。
是非一度訪れてみてください。


来島海峡大橋「夕日ストライク」
テレビニュース等でご覧になった方も多いと思いますが、1月20日・21日に来島海峡大橋で「夕日ストライク」のマスコミ向け撮影会を実施しました。
これまでも、当ブログで何度か紹介しています。
→来島海峡大橋「夕日ストライク」現地撮影会は残念な結果になりました
「夕日ストライク」とは、1年に2回だけ来島海峡第一大橋の大島側主塔の水平材から、今治側に連なる5本の主塔の間に夕日がすっぽりと収まる光景が見られる現象です。
ただし、夕日が見えるかどうかは、その日の天候に大きく左右され、これまでの実績では、五分五分といったところです。
先ずは初日の1月20日。

撮影用のカメラもスタンバイ完了でしたが、太陽が見られたのもここまで。
この後、夕日は分厚い雲の中へ・・・。
翌21日。「今日こそは!」ということで再度スタンバイ。

今日は大丈夫そうです。

期待が高まってきました。

ストライ~ク!!

今回も、2日間で夕日ストライクを見ることができたのは、1日のみと確率は1/2でした。
夕日が沈んだ後の来島海峡も幻想的な雰囲気でした。

これからも、機会があればしまなみ海道の様々な風景を紹介していきたいと思います。
島しょ部の魅力を発信(食堂あおり)
生口島にある「食堂あおり」に行ってきました。
こちらのお店は、生口島の商店街の中にあり、古民家を改装した落ち着いた雰囲気のアオリイカ専門のお店です。来店した日は晴れていて店内には心地よい日差しが入ってきていました。



アオリイカは、店主自らが釣り上げたものを使用し、成熟度合いにより提供するタイミングを変えているそうです。平日は限定10食、土日祝が限定15食だそうで開店直後にお店に訪れたので、運良く食べることが出来ましたが、開店1時間ほどで売り切れていました。


ご飯のおすすめの食べ方がメニューの裏側に記載されていました。
お刺身はもっちりしていて甘く、エンペラの部分はこりこりの食感を楽しめてとても美味しかったです。
生口島を訪れた際は「食堂あおり」に是非立ち寄ってみてはいかがでしょうか。




