
山口県
下関市立美術館


1983年、源平合戦終結の地、明治維新発祥の地として名高い関門海峡の東端に開館しました。城下町長府で出生した近代日本画の父 狩野芳崖や高島北海、香月泰男など地縁の作家の優れた作品のほか、 岸田劉生、岡鹿之助の名品、古代オリエント美術品などの秀作も所蔵し、テーマを変えて所蔵品展を開いています。
所在地
〒752-0986 山口県下関市長府黒門東町1-1
TEL
割引券・ご利用特典
団体割引を適用※特別展・企画展をのぞく
※割引券についてはこちらをご覧ください。
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アクセス
- お車でお越しの場合
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- 中国自動車道「下関I.C.」から車で約15分
- 公共交通機関でお越しの場合
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- JR下関駅から長府、小月、宇部方面行きバスで約20分、またはJR長府駅から下関駅または市立病院行きバスで約15分、いずれも「市立美術館前」下車
- 駐車場
- 220台(無料)
